来る2月3日(土) 14:00~ 東京庭園美術館 新館大ホールにて催されます♪
アルフレッド・ウォリスという画家のレクチャーです。
「かれは船乗りだった。」
「かれは七十歳で絵筆を握った。」
「かれは船を描き続けた・・・・・」
だれも知らなかった
アルフレッド・ウォリス -ある絵描きの物語-
イギリスでは高く評価されていますが、日本ではあまり知られていないようです。
今回の展覧会は彼の絵画、素描、オフジェ80点余りと彼を発見したベン・ニコルソンと
クリストファー・ウッドの作品、および関連資料を日本で初めて紹介するものとのこと。
現代アートを日比野さんがどのように紹介してくださるのか楽しみです♪
何を始めるのに歳をとりすぎてるから・・・という理由はないと再度思い知らされます。



